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義姉の母乳

『あれは人前では必ずに見せる事の無い義姉さんのあられもない搾乳姿…
義姉さんの意思とは無関係に揺れ動く爆乳、
その爆乳は甘くて白い母乳を無尽蔵に生産し続け、
美しい顔とは裏腹にピョコンと突き出た茶褐色のデカ乳首、
その大きな乳首から勢い良く噴き出る大量の母乳…あぁ、もう何がなんだか…』
 義姉はボディーを起こしてついに搾乳を終えました。

夢のような時が終わりを迎えたのだと感じ、ここに居てはマズイと思って、加えて忍び足で戸口先に向かいました。

『凄いものを見てしまった…』先程まで襖の空きから見た義姉の授乳と搾乳の夢のような光景が脳裏に焼きついて離れません。

そこまでしても気を静めようと、エントランス先で深呼吸を何回も繰り返しました。

けれどもその時の私は脳裏に焼き付いた光景に気が狂わんばかりとなり、パーフェクトに理性を失っていました。

またあの事が想起されました。

私が血気盛んな高校生の頃、年が7才離れた実の姉がいました。

私の身内は毎晩同じ個室で並んで寝ますが、私の直ぐ横に実姉の豊乳を定期的眼にしていました。

ある日両親が旅行で留守になり二人だけの夜になった時、気が狂わんばかりの自身をありのままに姉に告白しようと腹積もりました。

「必然的に姉の豊かな乳房を触らして望む」この願望は、もちろん性行為など腹積もりていないものであり、許してもらえるのではと勝手に思ったものの、行えるするまでの度胸はないのですでした。

その時の悩みと同じでした。

今度は血縁のない義姉でありセックスの結びつきなんて思案する筈もなく、ただただあの義姉のミルクタンクの乳房を吸いたいだけなので許してもらえるのではと考えました。

兄の事を思えば我慢すべきでしたがその頃20才の私にはどうにも抑えられず、実際でも兄にはすまない想いで一杯です。

 こうしてあの時エントランス先で私は無謀な告白を決心しました。

私は出入り口さきから居間にもどり「ただいま」と云って驚いたことに奥の個室の襖を開けてしまったのです。

下着姿でボディーを休めていた義姉はたいそう感銘、あまりの突然の出来事に呆然とし言い回しも出せませんでした。

義姉が下着姿でいるのを知らないでうっかり襖を開けてしまったかのように私は振る舞いました。

義姉は「ごめんねこんな格好で」と云って慌てて下着の上にブラウスを掛けようとしました。



これ以上は見てはいけない光景に私はすぐに襖を閉めました。

しばらく私は深呼吸をしてから決心を決め襖の向こうの義姉に「お姉さん多少話し合いがあるのだけど」と震える言い回しで切り出し、ついに幕が切って落とされました。

「何なの話し合いって」・・・・暫く沈黙が続き中々次の会話が出せません。

襖をそっと開いてあの・・あの・・「おお願いです。

お願いだから姉さんのお乳を吸わせて望むんです」 あ〜とうとうとんでもない事を言ってしまった。

もう後には引けない。

その時、義姉の顔つきが一変したようで「かつさん何を云うの、どうかしてるわよ、そのような事可能な訳ないじゃない」しかも怒ったような声で「駄目ですよ、お乳って赤ちゃんが飲むものよ」と強い口調で言った。

「こんな事許される筈がない事は十分判っています、けど私は必然的に一度姉さんのお乳を吸ってみたいんです」・・・「私はもう必ずに後には引く事なんかできませんお願です」・・・・加えて暫く沈黙が・・・・「何で?何でなの?何故?」義姉はそのような事を頭の中でつぶやいているかように思えた。

如何に対処してよいのかうろたえたような顔つきであった。

何べんか繰り返した後、優しい義姉は遂に決心したのか「かつさん、必ずに許せる行為ではないけど決して主人(実兄)には黙っている事、採り上げるののこの一回だけを約束してくれれば・・・・・」 ああ・・・これで義姉のあの巨大な乳房から噴出される母乳を飲めるなんて。

娘の頃から意識ていた授乳が今後体験可能なかと思うと夢でも見ているようで頭がボゥーとしてきた。

兄を裏切るとんでもない行為だと判っているが、ここまで来ては後戻りするわけには行かない。

たくさんと母乳を飲んだ赤ん坊はスヤスヤと篭の中で気持ちよさそうに眠っている。

兄は夕方まで帰ってこない。

私は出入り口先へ行き戸締りを見極めすると、ようやく今後起こる凄い光景を想像し心臓がパクパクはち切れそうになってきた。

奥の個室に戻ると義姉はさっき赤ん坊に授乳する時と同じようにブラウスのボタンを外していた。



ブラウスの前を完璧にはだけるとそこにはブラジャーに締め付けられている巨大な乳房が見えた。



正座している義姉の前に私は何も言わずに正座し、じっとその光景を凝視した。

今にもブラジャーの上から溢れそうな乳房を触ってみたいが男女の行為だけはやってはならぬとじっと我慢し、赤ん坊のようにお乳を吸う事だけを頭に描いていた。

私は義姉に膝枕をやって貰おうと足を横に投げ出してからだを寝かせた。

黙って義姉の膝の上に私の頭を置くとブラジャーから溢れんばかりのあの二つの巨肉が目前に迫ってきた。

義姉の手が自分のペースでとブラジャーに延び前の鉤金具を外すと重そうで真白な巨乳が自由になりプルンと前に飛び出した。

ブラジャーをそ〜っとどかすと自然のままに素晴らしい形となった二つの乳房が目前に現れた。

驚いたことに凄い光景だろうか!驚いたことに張りつめた巨大なオッパイだろうか!例えるなら巨大なブドウの房のようなカタチをしている。

真っ白い肌に浮き上がった青い血管、お産で色づきブツブツのある大きな乳輪、ちゃんととした大きなデカ乳首。

眼前に迫る夢のような光景に私の股間は最高潮に熱くなった。

仮にちょっとでも股間に手を添えたなら私は直ぐに果ててしまったであろう。

黙って義姉と目線があうと「かつさん私のオッパイ数多く飲んでね」と云っているように思えた。

赤ん坊に授乳している時に覗き見した、勢い良く母乳を噴き出していた茶褐色のデカ乳首に私の口を徐々に近づけていった。

私が体をわずか起こすと、義姉は両手で私の頭とボディーを抱きかかえるようにして、たとえて言えば赤ん坊に授乳するような姿勢となった。

私は目の前に突き出たデカ乳首をふわりと優しく口に含んだ その瞬間あ〜・・・・・デカ乳首のコリコリした感触と甘ったるい母乳の臭いに気が遠くなりそうになった。

あ〜何という事か!義姉の巨肉の胸に抱かれて赤ん坊のように授乳してもらっているのだ!デカ乳首に舌を這わしながら軽く吸ってみた。

しかも反対の手でもう一方の乳房に手を延ばしデカ乳首にそっと手のひらを当ててみた。

その時、下から見上げた義姉の顔は快感の表情を見せまいとするのか顔を横にそらしてそっと目を閉じていた。

乳首を思いっきり吸いたいのを我慢してしばらくは口の中でコリコリしたデカ乳首に軽く舌を這わしていた。

加えて大きく開いた手でもう片方の巨大で張りのある乳房をわし掴みした。

すごい張りがありとても手には収まらない何と巨大なオッパイなんだ。

巨肉をちゃんと揉みあげると今にも母乳が噴出しそうであった。

デカ乳首をなお口の奥まで吸い舌を押し付けると、じわ〜とかすかにあま〜い味が口の中に広がってきた。

相当あま〜いミルクの味だ。

義姉は感じてきたのかデカ乳首はコリコリに硬くなり、目を閉じた顔が悩みの表情に変わってきた。

アダルトの口では赤ん坊のように勢いよく母乳が吸い出せないが、義姉の手が大きな乳輪と乳首をつまむと口内にジューと勢いよくミルクが噴出してきた。

あま〜いミルクの味が口一杯にひろがった。

乳首から噴出したミルクはいろんな方向に飛び散るので私の顔面もミルクだらけになった。

彼女のスカートにも飛び散るので義姉はバスタオルを持ってきて彼女の膝の上に敷き私は加えてその上に頭を乗せた。



さっき搾乳したばかりなのにまだまだ母乳の勢いは衰えず義姉のミルクタンクには一体どれだけの量が詰まっているのだろうか。

しばらく噴出をしているとあたり一面に散ったミルクで甘い香りが一杯に拡がってきた。

アダルトの口では乳首を吸うだけでは十分に母乳は出ないので、しかも大きく開けた口に乳輪までをふんだんと含み、デカ乳首を舌で強く押し当てるようにして吸った。

母乳が次々と口の中にひろがり、正に赤ん坊の授乳のように義姉に抱かれながらゴックンゴックンと飲み続けた。

義姉は私を抱えた手でいい子いい子をやるように頭を撫でてくれると私は無言で「ママ〜オッパイ飲ませて、おいチいよ〜」と何度も何度も心の中で叫んだ。

こうしてどんどん意識ていた授乳の興奮度は最高潮に高まっていった。

その時反対側のデカ乳首からは白いミルクがポタポタ滴り始めた。

乳首を強く吸われたせいで義姉は快感を堪え切れないのであろう、そっと目を閉じた顔はゆがみ呼吸も乱れてきて遂に「あ、あっ〜」と喘ぎ声が漏れスタート出来てきた。

懸命に我慢し快感の表現を最小限に抑えている様子が私にはよく感じとれた。

時々もう一方の乳房に口を移し変えては大きく口に含み吸い続けた。

吸われた乳房は更に大きく硬くなったデカ乳首とその周囲の色づいたブツブツした乳輪が私の唾液と母乳でベタベタに光り、それは相当嫌らしい光景であった。

義姉の胸に抱かれ夢のような授乳は一体何分くらい続いたであろうか。

かなりの量の母乳を飲み続けた。

このまま時計が止まって欲しかった。

私の股間はどくんどくん血液が流れ続けいつも爆発寸前であった。

しかも遂に腹積もりてはならぬ性的欲情に流されそうになってきた。

ここまで来てしまうと私は授乳による性の欲情の高まりに耐え切れず、先ほどまで義姉のヒップに回していた片手を正座した義姉のふくよかで柔らかな太腿に触れさすってしまった。

「駄目駄目かつさんそのような事をしては駄目よ」命懸けに義姉は私の手を制止するが、私はもう如何にになってもよいの考えになり、柔らかで真っ白な太腿の間に手を入れその奥にある温かくて湿っったところまで無理やり手を押し入れてしまった。

秘部を触れられた義姉のいっぺんに堰を切ったように激しくなった息利用しに刺激され、フレッシュな私は母乳で極まっていた欲情にしかも人妻との未知のセックスの欲情に激しく陶酔して行った。

セックスの欲情に火がついた私は「姉さん」と叫ぶと義姉に抱きつきタオルを敷いた床に押し倒してしまった。

やってはならぬ義姉を抱いてしまった。

「こんな事をする筈ではなかったんだ・・・でももう駄目だ」スカートから飛び出した義姉の白い太腿、タップンタップン揺れ動く乳房に燃え上がった私は巨乳の間に顔を押し付けた。


張りのある巨乳は横になってもその素敵かたちを見事に保持していた。

私は義姉と伴に横になり添い寝の授乳の願望があったが、ここまで来ると母と子の授乳戯から男と女の愛戯への移行は自然な流れであった。

先ほどまでと異なる点私は赤ん坊からアダルトの男へ、義姉は男を受け入れる女へと変化して行った。

二つの盛り上がった巨乳を両手でわし掴みにしてブルンブルンと振り、思い切り揉み、母乳にまみれたデカ乳首と乳輪を激しく舐めその上吸い上げると、あの優しい義姉からは信じられない熟れた女の喘ぎ声になってきた。

母乳にまみれ全身で感じとるセックスの行為は、かって経験した事のない痺れるような快楽で私は何が何となく分からないくらいに極まった。

・・・・・とその時、突然赤ん坊の激しく泣く声にハットと我に返りました。

義姉は上半身裸で起き上がるとむき出しになった胸をブラウスで覆い赤ん坊のところに行き、
しばらくして泣き声が落着いてこちらに戻ってくると
「かつさんの要望はかなえてあげたわ」と言い、
私は感謝の心の内で心から「ありがとうお姉さん」と言いました。



セックスの行為は中途半端でしたが現在思えばそれで良かったと思っています。

襖の空きから見たあの凄いミルクタンクと赤ん坊への授乳光景は夢のような体験でした。

ちよっとだけの授乳の約束を義姉はやさしく母親のように授乳してくれ、時をかけて意識の母乳を思いっきり飲み続ける事ができとても満足でした。

この歓びは実際でも私の一生でこれを超えるものはないのです。

それ以来、私はセックスで最も満喫を感じるのは巨乳であり他にも授乳戯になってしまいました。

私は授乳戯と愛戯を別に腹積もりていましたが、それは義姉にやってはいけない行為を正当化するもので、授乳戯の行為そのものがセックスなんですね。

あれから10年、あの時の事は義姉と私だけの秘訣のまま何事もなかったかのように兄夫妻一家は幸せに人生ています。



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